?? – 商品概要説明 –
ブローカーから得られる情報(生値)では実質コストがどれだけかかるのかすぐに把握が出来ません。
それだけではなく、思わぬ証拠金が必要な取引銘柄が存在しており、取引後に驚くこともあります。
本インジケーターは気配値表示(MarketWatch)の銘柄を対象に、指定ロットでのスワップ・スプレッド・証拠金・Pips値・証拠金を統一基準で比較でき、投資効率の最適銘柄の選定を強力にサポートします。
・スプレッドの実コストがいまいち良くわからない
・スワップの計算の仕方が分からず、思わぬマイナススワップに困惑している
・取引対象を増やしたいけど、インデックス、原油などどれくらいの証拠金が必要か分からない。
・ブローカーが頻繁にスワップを変えて来るのを多数チェックするのが大変。
・多くのブローカーから最適なスキャルピング対象銘柄を見つけたい。
・長期でポジションを持っている時に不利な対象は省き、有利なスワップ対象銘柄を見つけたい。
インジケーター表示画面/機能概要
◆基本的な見方
1行目:取引対象
2行目:設定ロット、最小取引可能ロット、設定ロットで取引可能か
3行目:スワップpt表示 /実コスト
4行目:ロングスワップ実コスト / ショートスワップ実コスト
5行目:設定ロットに必要な証拠金(マージン)
6行目:設定ロットに対する1pips辺りの変動コスト
※上記例では、設定ロット(0.1Lot)での取引された場合を円換算で表記しています。
0.1Lotで取引を行ったときの、SP(スプレッド)とL(ロングスワップ)、S(ショートスワップ)、MG(必要なマージン(証拠金))の実コストが表示されます。
ブローカーによって取引最小ロットが変わるため、設定した表示ロット数の0.1Lotでは取引が出来ないことがあります。
計算自体は0.1Lotで行いますが、そのロットでは取引できないということを警告表示(NG表記)がされます。
本インジケーターで出力したCSVファイルは計算に使っている情報が上記の様にすべて出力されます。
もしかしたら、ほとんどの方にとって意味がないものと思われますが、計算不良が起こっている場合の分析用途として残してあります。(計算が正しくない場合のお問い合わせにご利用下さい)
必要な情報を加工してご利用いただければと思います。
一般的に重要な項目は以下になります。
Symbol(取引対象)
SpreadCost_Calc(スプレッド実コスト)
LongSwapCost(ロングスワップ)
ShortSwapCost(ショートスワップ)
RequiredMargin(リクエストマージン)
BrokerName(ブローカー名)
ExportDateTime(出力時間)
ScalpPipValue(1pipsの損益額)
ScalpEfficiency(資本効率)
ScalpBest(スキャル効率)
主要機能
-
- ほぼ説明不要で理解的出る表示パネル
-
- 主要通貨だけではなく、仮想通貨、インデックス、CFDなどの取引対象を網羅的に対応
-
- リアルタイム通貨換算表示:複雑なTickValue計算を自動処理し、実コストを即座に可視化
-
- 高度ソート機能:ボタン操作でスワップ効率比等、投資判断に直結する指標に19種のソート
- 4方式の正規化ロット:異なる商品カテゴリ(FX・CFD・貴金属)を公平比較
- CSV一括出力:全データをエクスポートし、外部分析に活用
特徴
- 特徴1:リアルタイム実コスト統一可視化
ブローカー固有のスワップ表記(ポイント方式・通貨方式・利率方式・証拠金方式)を自動判別し、指定ロット・指定基準通貨での実際のコスト・収益として即座に換算表示します。
- 特徴2:スプレッド回収日数による投資効率ランキング
戦略的価値: エントリーコスト(スプレッド)をスワップ収益で回収するまでの期間を定量化し、真の投資効率を可視化します。
- 特徴3:スワップ/証拠金比率(資本効率指標)
戦略的価値: 限られた証拠金でどれだけのスワップ年利を得られるかを定量化し、資本効率最大化銘柄を瞬時に特定します。
- 特徴4:4方式正規化による異種アセット横断比較
FX通貨ペア(10万通貨)・貴金属(1oz)・株価指数CFD(1契約)など、コントラクトサイズが全く異なる商品を同一基準で公平比較できます。
- 正規化方式の使い分け:
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方式
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基準
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最適用途
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計算例
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NOTIONAL
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想定元本統一
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FX・CFD・貴金属横断比較
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全銘柄を10万円分で統一
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CONTRACT
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契約サイズ統一
|
同カテゴリ内精密比較
|
全銘柄を10万通貨で統一
|
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MARGIN
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証拠金額統一
|
資金効率重視比較
|
全銘柄を5万円証拠金で統一
|
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PIP
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Pip損益統一
|
リスク量統一比較
|
全銘柄を1pip=100円で統一
|
証拠金をどのように使うと最も効率よく取引が出来るのかを評価できます。
本インジケーターは、制作者自身が約2年間にわたり使用し、1,000件以上の取引対象において実コストの計算ロジックの妥当性を検証してまいりました。しかしながら、多数のブローカーおよび取引対象が存在するため、すべての環境において計算の正確性を網羅的に確認することは困難です。
一部のブローカーにおいては、正確な数値が取得できない仕様となっている場合や、スワップフリー口座であってもスワップがゼロとして反映されないケースが確認されております。このような場合、MT4上での適切な処理が実行できない可能性が、ごく稀にございます。
なお、これまでに主要な通貨ペア(メジャー・マイナー)、CFD、貴金属、株価指数、暗号資産、株式において、計算ロジックに重大な不具合が発生した事例はございませんが、完全な正確性を保証するものではない点につき、あらかじめご了承ください。
万が一、計算結果に不整合が見られるブローカーがございましたら、ブローカー名、リアル口座またはデモ口座、ならびに口座種別(STP、ECN等)をご連絡いただけますと、調査および確認を実施致します。なお、対応の可否につきましては、調査結果に基づき判断させていただきますので、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。
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パラメーター
パラメーターはお好みに合わせて細かく設定できるようになっていますが、すべて把握する必要は全くありません。
1. 基本表示設定(表示を行う重要項目、見たい取引対象を条件に含めるのが一番素早く見つけられます)
|
インジケーター設定
|
内容
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デフォルト値
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|
最大表示銘柄数
|
パネル表示する銘柄の上限数。多すぎると描画が重くなります
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500
|
|
表示列数
|
パネルの横方向列数。画面解像度に合わせて調整してください
|
8
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|
表示ロット数
|
スワップ・スプレッド計算の基準ロット数(実ポジション不要)
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0.10
|
|
銘柄_含める条件
|
表示対象キーワード(カンマ区切り・部分一致)例:USD,JPY
|
空欄
|
|
銘柄_除外条件
|
除外対象キーワード(カンマ区切り・部分一致)例:CRYPTO
|
空欄
|
|
基準通貨
|
表示コストの換算通貨(JPY/USD/口座通貨)を選択
|
日本円表示
|
⚠️ 重要: 銘柄フィルターは部分一致です。「USD」と入力するとUSDJPY・EURUSD等すべてが対象になります。
2. ソート・フィルター設定(評価順にソートして素早く条件の良い取引対象を発見します)
|
インジケーター設定
|
内容
|
デフォルト値
|
|
ソートモード
|
初期ソート方式(全19種類)。ボタンでサイクル切替可能
|
SORT_NONE
|
|
サイクル_ソートなし
|
ソートボタンサイクルに「ソートなし」を含めるか
|
true
|
|
サイクル_売買問わずSwap高
|
Long/Short問わず最大スワップ高順をサイクルに含める
|
true
|
|
サイクル_売買問わずSwap低
|
売買問わず最大スワップ低順をサイクルに含める
|
false
|
|
サイクル_スプレッド回収日数
|
スプレッドをスワップで回収する日数少順をサイクルに含める
|
true
|
|
サイクル_SwapMargin比率高
|
スワップ÷証拠金の比率が高い順をサイクルに含める
|
true
|
|
サイクル_SwapMargin比率低
|
スワップ÷証拠金の比率が低い順をサイクルに含める
|
false
|
|
サイクル_スプレッド効率
|
スプレッド効率最良順をサイクルに含める
|
false
|
|
サイクル_スプレッドコスト低
|
スプレッドコストが低い順をサイクルに含める
|
true
|
|
サイクル_スプレッドコスト高
|
スプレッドコストが高い順をサイクルに含める
|
false
|
|
サイクル_Long高
|
Longスワップが高い順をサイクルに含める
|
false
|
|
サイクル_Long低
|
Longスワップが低い順をサイクルに含める
|
false
|
|
サイクル_Short高
|
Shortスワップが高い順をサイクルに含める
|
false
|
|
サイクル_Short低
|
Shortスワップが低い順をサイクルに含める
|
false
|
|
サイクル_Pip値高
|
1Pip当たり損益額が高い順をサイクルに含める(スキャル特化)
|
false
|
|
サイクル_Pip値低
|
1Pip当たり損益額が低い順をサイクルに含める(スキャル特化)
|
false
|
|
サイクル_証拠金低
|
必要証拠金が低い順をサイクルに含める(スキャル特化)
|
false
|
|
サイクル_証拠金高
|
必要証拠金が高い順をサイクルに含める(スキャル特化)
|
false
|
|
サイクル_スキャル効率
|
Pip値÷証拠金の比率が高い順をサイクルに含める(スキャル特化)
|
true
|
|
サイクル_スキャル総合
|
Pip値÷(証拠金×スプレッド)の比率が高い順をサイクルに含める(スキャル特化)
|
true
|
|
ソート符号フィルター
|
ソート評価時にプラス・マイナス値をどう扱うか
|
SIGN_EXCLUDE_MINUS
|
|
スワップ下限フィルター有効
|
スワップ値が下限以下の銘柄を非表示にするか
|
false
|
|
スワップ非表示_下限値
|
スワップ非表示とする下限値(基準通貨)
|
-500.0
|
|
スワップフィルター条件
|
Long・Short両方が下限以下か、どちらかが下限以下で非表示にするか
|
FILTER_BOTH_BELOW
|
|
スプレッド上限フィルター有効
|
スプレッドコストが上限以上の銘柄を非表示にするか
|
false
|
|
スプレッド非表示_上限値
|
スプレッド非表示とする上限値(基準通貨)
|
1000.0
|
⚠️ 投資戦略ヒント: デフォルトの「マイナス値を除外(プラスのみ評価)」はプラススワップのみでソートするため、スワップ運用に最適です。「スプレッド回収日数」ソートとの組み合わせが特に有効です。
👇ボタン対応表と実用例は下方に記載しております。是非、参考にして頂ければ幸いです。
3. 表示・フォーマット設定
|
インジケーター設定
|
内容
|
デフォルト値
|
|
証拠金表示する
|
各銘柄の必要証拠金(指定レバレッジ)を表示するか
|
true
|
|
レバレッジ
|
証拠金計算用レバレッジ倍率。口座レバレッジと一致推奨
|
500
|
|
Pip値表示する
|
1Pipsあたりの損益額を表示するか (PipsValue:PVとして表記されます。)
|
false
|
|
大数字K表示する
|
1000→1K、1000000→1M等の省略表記を使用するか (表示桁が大きいときに使用すると見やすくなります。)
|
false
|
|
コンマ区切り表示する
|
数値を3桁カンマ区切りで表示するか
|
true
|
|
スプレッド表示する
|
スプレッドのポイント数とコストを表示するか
|
true
|
4. 更新・MarketWatch設定
|
インジケーター設定
|
内容
|
デフォルト値
|
|
強制リフレッシュ
|
更新時に全オブジェクト再作成 (多数の取引対象を計算し直すため重くなります)
|
true
|
|
更新間隔_秒
|
パネル再計算・再描画の間隔。短すぎると重くなります
|
600
|
|
MarketWatchに追従する
|
MarketWatch(気配値)変更をリアルタイム反映するか (MarketWatchから取引対象を消すと表示されなくなります。)
|
true
|
|
起動時MarketWatchに限定表示
|
起動時点の銘柄のみを表示対象にするか
|
true
|
⚠️ パフォーマンス:強制リフレッシュをfalseにすると更に軽量化できます。大量銘柄監視時は更新間隔を300秒以上推奨。
5. 正規化設定(高度機能)
|
インジケーター設定
|
内容
|
デフォルト値
|
|
正規化表示する
|
銘柄間公平比較のための正規化ロット計算を使用するか
|
false
|
|
正規化方式
|
CONTRACT/NOTIONAL/MARGIN/PIPから選択
|
NORM_NOTIONAL
|
|
基準コントラクトサイズ
|
CONTRACT方式の基準契約サイズ
|
100000.0
|
|
基準想定元本
|
NOTIONAL方式の基準想定元本(基準通貨建て)
|
10000.0
|
|
目標証拠金_表示通貨
|
MARGIN方式の目標証拠金額(基準通貨建て)
|
50000.0
|
|
目標Pip値_基準通貨
|
PIP方式の目標1Pip損益額(基準通貨建て)
|
100.0
|
⚠️取引対象を多数扱うトレーダー用途になります。正規化を行い、実質的なリスクとリターンのバランスを評価を行う高度な設定項目になります。
6. CSV出力設定(CSVでの分析ができる方は外部で検証を行うことが出来ます。)
|
インジケーター設定
|
内容
|
デフォルト値
|
|
自動CSV出力
|
指定間隔での自動CSV出力を有効にするか
|
false
|
|
CSV出力間隔_分
|
自動CSV出力の間隔(分単位)
|
60
|
|
CSVファイル接頭辞
|
出力ファイル名の先頭文字列
|
SwapSpread
|
|
CSVファイル名ベース
|
出力ファイル名の中間部分
|
Data
|
|
CSV出力方式
|
単一モード(CSV_SINGLE) or 全モード(CSV_ALL)
|
CSV_ALL
|
⚠️ 出力先: MT4データフォルダ内「MQL4/Files」に保存されます。CSV_ALLは全正規化モードのデータを一括出力します。
7. NoSwap・閾値設定(色分けして見やすくする設定です。お好みで設定して下さい。)
|
インジケーター設定
|
内容
|
デフォルト値
|
|
NoSwap自動判定_両ゼロ
|
Long・Short両方0の銘柄をNoSwapと自動判定するか
|
true
|
|
NoSwap手動シンボル
|
NoSwap強制指定銘柄名(カンマ区切り・完全一致) スワップフリー口座の場合は、こちらに設定下さい。
|
空欄
|
|
NoSwap手動キーワード
|
NoSwap強制指定キーワード(カンマ区切り・部分一致)
|
空欄
|
|
NoSwap表示文字
|
NoSwap銘柄のスワップ欄表示テキスト
|
No Swap
|
|
NoData表示文字
|
データ取得不可銘柄の表示テキスト
|
No Data
|
|
ロング低/高スワップ閾値
|
Long色分け表示の閾値(基準通貨建て)
|
-300.0 / 150.0
|
|
ショート低/高スワップ閾値
|
Short色分け表示の閾値(基準通貨建て)
|
-300.0 / 150.0
|
|
低/高スプレッド閾値
|
スプレッド色分け表示の閾値(基準通貨建て)
|
50.0 / 200.0
|
|
スプレッド/スワップ最大コスト
|
異常値防止用の上限クリップ値
|
500000.0 / 300000.0
|
⚠️ 閾値調整: ブローカーや銘柄によってスワップ水準が大きく異なるため、実際の口座で確認後に閾値を調整することを推奨します。
8. アラート設定
|
インジケーター設定
|
内容
|
デフォルト値
|
|
スワップアラート有効
|
スワップ閾値超過時のアラート機能を有効にするか
|
false
|
|
ロング/ショート高/低アラート
|
各方向の高/低スワップ閾値でアラート発火(4項目)
|
true
|
|
アラート音を鳴らす
|
アラート時のサウンド再生
|
true
|
|
アラート音ファイル名
|
再生サウンドファイル名(MT4 Soundsフォルダ内)
|
alert2.wav
|
|
ポップアップ表示
|
アラート時のポップアップダイアログ表示
|
true
|
|
モバイル通知送信
|
MT4モバイルアプリへのプッシュ通知送信
|
false
|
|
再通知クールダウン分
|
同一銘柄・同一アラートの再発火抑制時間(分)
|
60
|
⚠️ モバイル通知: MT4のNotifications設定でMetaQuotes IDが必要です。
9. 色・レイアウト設定
|
インジケーター設定
|
内容
|
デフォルト値
|
|
基本文字色~NoSwap表示色
|
各要素の表示色(9項目)
|
White~Gray
|
|
基準フォントサイズ
|
パネル全体のフォントサイズ基準値(pt)
|
11
|
|
フォント名
|
使用フォント名(日本語環境では“Meiryo UI”推奨)
|
Meiryo UI
|
|
開始X/Y
|
パネル左上角の座標(ピクセル)
|
10 / 15
|
|
パネル余白
|
パネル内側余白サイズ(ピクセル)
|
10
|
|
ブロック横/縦間隔
|
各銘柄ブロック間のスペース(ピクセル)
|
5 / 5
|
|
L_S間隔
|
LongとShort表示列間の横方向スペース(ピクセル)
|
100
|
強力なソート機能
🌟ソートモード ボタン対応仕様表(全19種)
■ スワップ運用特化 13種
|
パラメーター設定値
|
ボタン表示名
|
ソート基準・動作内容
|
投資戦略・実用例
|
|
ソートなし
|
None
|
MarketWatchの登録順そのまま表示(並べ替えなし)
|
通常監視・ブローカー標準順での全銘柄俯瞰・定点観測
|
|
売買問わずスワップ高い順
|
Any▼High
|
Long/Short問わず最大プラススワップが高い順
|
方向を問わず高金利銘柄の発見・スワップ運用候補の絞り込み
|
|
売買問わずスワップ低い順
|
Any▲Low
|
Long/Short問わず最大プラススワップが低い順
|
スワップコストが低い銘柄の把握・低コスト保有銘柄の確認
|
|
スプレッド回収日数少ない順
|
RecDays▲
|
スプレッドコスト÷日次スワップで算出した回収日数が少ない順
|
スワップ運用開始後に早期黒字化できる銘柄の優先選定
|
|
スワップ/証拠金比率高い順
|
SW/MG▼High
|
日次スワップ÷必要証拠金の比率が高い順
|
投入資本に対する利回りが最大の銘柄発見・資本効率重視のスワップ運用
|
|
スワップ/証拠金比率低い順
|
SW/MG▲Low
|
日次スワップ÷必要証拠金の比率が低い順
|
資本効率が低い銘柄の把握・ポートフォリオ見直しの参考
|
|
スプレッド効率最良順
|
SP-Eff▲
|
スプレッドコスト×スワップ÷証拠金の複合指標が低い順
|
スプレッド負担とスワップ収益と証拠金コストを統合した総合効率の最良銘柄選定
|
|
スプレッドコスト低い順
|
SP▲Low
|
1取引あたりのスプレッドコスト(基準通貨換算)が低い順
|
取引コスト最小化・頻繁なエントリー・エグジットに適した銘柄の選定
|
|
スプレッドコスト高い順
|
SP▼High
|
1取引あたりのスプレッドコスト(基準通貨換算)が高い順
|
高コスト銘柄の把握・取引回避銘柄リストの作成・コスト管理
|
|
Longスワップ高い順
|
L▼High
|
Long(買い)ポジションのスワップポイントが高い順
|
買いポジション保有に最適な高スワップ銘柄の特定・買いスワップ運用
|
|
Longスワップ低い順
|
L▲Low
|
Long(買い)ポジションのスワップポイントが低い順
|
買いポジションのコスト確認・マイナススワップ銘柄の把握
|
|
Shortスワップ高い順
|
S▼High
|
Short(売り)ポジションのスワップポイントが高い順
|
売りポジション保有に最適な高スワップ銘柄の特定・売りスワップ運用
|
|
Shortスワップ低い順
|
S▲Low
|
Short(売り)ポジションのスワップポイントが低い順
|
売りポジションのコスト確認・マイナススワップ銘柄の把握
|
■ スキャルピング特化 6種
|
パラメーター設定値(MT4表示)
|
ボタン表示名
|
ソート基準・動作内容
|
投資戦略・実用例
|
|
Pip値高い順
|
PV▼High
|
1Pip当たりの損益額(基準通貨換算)が高い順
|
高感度銘柄の発見・少ロットで大きな利益を狙うスキャルピング候補選定
|
|
Pip値低い順
|
PV▲Low
|
1Pip当たりの損益額(基準通貨換算)が低い順
|
低リスク銘柄の選定・初心者向け・リスク管理を重視した安全な取引対象の確認
|
|
証拠金低い順
|
MG▲Low
|
必要証拠金(基準通貨換算)が低い順
|
少資金でも取引可能な銘柄の発見・資金効率の最大化・少額口座での銘柄選定
|
|
証拠金高い順
|
MG▼High
|
必要証拠金(基準通貨換算)が高い順
|
高証拠金銘柄の把握・資金配分計画・リスク管理・ポジションサイズ調整の参考
|
|
スキャル効率高い順
|
SC-Eff▼
|
Pips値÷証拠金の比率が高い順
|
同じ証拠金拘束で最大Pip収益を得られる銘柄の発見・資本効率最大化スキャルピング
|
|
スキャル総合高い順
|
SC-Best▼
|
Pips値÷証拠金×スプレッドの比率が高い順
|
証拠金・スプレッド・Pip値の三要素を統合した究極のスキャルピング銘柄選定
|
ご注意事項
・計算ロジックがすべてのブローカーで動作保障されるものではありません。
・スマフォ版のMT4は対応していません。
・本インジケータの使用により発生したいかなる損失も補償は致しません。
・商品の特性上、返品・キャンセルはできません。


