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Payment Specialty EA

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Payment Specialty EA

Price: ¥10,000

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☆☆☆『Payment Specialty EA』の特徴について ☆☆☆
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本EAは、裁量判断でスイング取引する為に作成した決済専用EAです。
私が販売してる『Gold Rush Premium』と同じ決済ロジックで手仕舞いします。

裁量取引で損切りしたくない場合でも
値動きの総推移を刈り取る事で延命する事ができる決済専用EAです

https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/39012
上記は、自作インジケーター『Trend display』の無料提供ページURLです。

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☆☆☆ 外部パラメーターおすすめ設定 ☆☆☆
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裁量取引で損切りしたくない香具師は、値動きの総推移を刈り取る事で延命しましょう。
ドル円のスワップ生活を夢みて、損切りを考えず、穏やかな気持ちで取引したい人は……

『Total_Max_position』は、『10』に変更。
『Max_position_buy』は、『10』に変更。
『Max_position_sell』は、『0』に変更。
『Trading_stop』は、『false』に変更。
『Hi_Lo_stop』は、『false』に変更。
『Exit_Logic』は、『false』に変更。
『TakeProfit』は、『50』に変更。
『StopLoss』は、『0』に変更。

※ 上記の変更は、デフォルト設定からの変更を意味します。

これで、含み損の時に値動きの総推移を刈り取りながら、プラテンするまで希望が持てます。
裁量エントリーした後は、含み損-50Pips成行エントリー、指値+50Pipsで利確を繰り返します。
もちろん『StopLoss』を『0』に変更してるから損切りは強制ロスカットのみですよ。

損切りを考えず、値動きの総推移を刈り取る設定にした場合は
最低必要証拠金が残高を上回らないよう、低レバレッジ運用しましょう。

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☆☆☆『Payment Specialty EA』の外部入力パラメーター解説 ☆☆☆
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■『Account_balance』は、運用する軍資金の数値を入力してください。
※ この数値から、強制ロスカット金額を計算するので要注意。
※ デフォルト設定は軍資金1000万円です。1000万円ない場合は変更しなくても良いでしょう。

■『StopLoss_percent』は、上記の『Account_balance』で入力した金額に対するストップロスの割合%を入力します。含み損が、この割合に到達するとストップロス注文が執行されます。

Account_balanceを1000万 & StopLoss_percentを10%の場合は、含み損-100万で強制ロスカットされます。
Account_balanceを1000万 & StopLoss_percentを30%の場合は、含み損-300万で強制ロスカットされます。
Account_balanceを1000万 & StopLoss_percentを50%の場合は、含み損-500万で強制ロスカットされます。
Account_balanceを1000万 & StopLoss_percentを70%の場合は、含み損-700万で強制ロスカットされます。
Account_balanceを1000万 & StopLoss_percentを90%の場合は、含み損-900万で強制ロスカットされます。

※ 含み損により、口座残高が最低必要証拠金を下回れば、この設定に関係なく、強制ロスカットされます。

■『Profit_target』は、全ポジの含み損益を合算した目標利益額を入力します。
※ エントリー枚数と、テイクプロフィット値の設定を参考に調整しましょう。

■『Profit_target_plus_percent』は、第2ポジション以降での目標利益額の増加の割合%を設定します。

Profit_target_plus_percentを50%に設定すると、第2ポジション以降、追加したロットに対して50%の割合で、目標利益額が増加します。

「第1ポジションの目標利益額10000円」「第1ポジションから第2ポジション以降もすべて0.1ロットの単純ナンピン」の場合に50%と設定すると、こうなります。

第1ポジション 0.1Lots 合計Lots 0.1Lots 合計目標利益額 10000円
第2ポジション 0.1Lots 合計Lots 0.2Lots 合計目標利益額 15000円(1000円×50%=5000円)
第3ポジション 0.1Lots 合計Lots 0.3Lots 合計目標利益額 17500円(1000円×50%×50%=2500円)
第4ポジション 0.1Lots 合計Lots 0.4Lots 合計目標利益額 18750円(1000円×50%×50%×50%=1250円)

■『Lots_first』は、第1ポジションのロットを入力します。
※ マーチンゲールでナンピンする時の基準になります。
※ デフォルト設定では、マーチンゲール『OFF』の状態です。
※ マーチンゲール『OFF』の状態なら、設定したロットでエントリーします。

■『Total_Max_position』は、売りポジ買いポジを合計したMAXポジション数の設定です。
■『Max_position_buy』は、買いポジションの最大ポジション数の設定です。
■『Max_position_sell』は、売りポジションの最大ポジション数の設定です。

■『Nampin_start_position』は、ナンピン開始ポジション数の設定です。

■『Distance_first』は、ナンピン間隔「pips」を入力します。
■『Distance_up』は、入力した数値で、それ以降のナンピン間隔「pips」が広がります。

「DIstance_first = 20」「DIstance_up = 3」の場合

第1ポジションと第2ポジションの間隔 20 pips
第2ポジションと第3ポジションの間隔 23 pips
第3ポジションと第4ポジションの間隔 26 pips
第4ポジションと第5ポジションの間隔 29 pips

「DIstance_first = 20」「DIstance_up = 0」の場合

第1ポジションと第2ポジションの間隔 20 pips
第2ポジションと第3ポジションの間隔 20 pips
第3ポジションと第4ポジションの間隔 20 pips
第4ポジションと第5ポジションの間隔 20 pips

■『Magic1』は、8桁以内の数字で、どのEAの注文なのかを識別する為の数値です。
8桁以内の数字は任意の数字で構いませんが、別のEAと併用する場合は必ず異なる数字に設定して下さい。

■『Entry_start_hour』は、エントリー可能時間の始まり時間を『GMT+3』の時間で設定しましょう。
■『Entry_end_hour』は、エントリー可能時間の終わり時間を『GMT+3』の時間で設定しましょう。

※ 本EAの時間は『GMT+2』『GMT+3』を基準にしてます。
『GMT+2』なら+7時間、『GMT+3』なら+6時間で日本時間になります。
『GMT+2』は冬時間で、『GMT+3』は夏時間になります。

■『Weekend_close』は、週末クローズするしないの設定です。
■『Weekend_close_hour』は、週末クローズする時間の設定です。

■『Weekend_Refrain_from_Entry』は、週末のエントリー規制するしないの設定です。
■『Weekend_Refrain_from_Entry_hour』は、週末のエントリー規制を開始する時間の設定です。

■『Early_week_Entry』は、週初めのEA稼働開始時間を有効にするかしないの設定です。
■『Early_week_Entry_hour』は、週初めのEA稼働開始時間を設定しましょう。

■『Wednesday_Filter』は、水曜日のEA停止時間を有効にするかしないの設定です。
■『Wednesday_Entry_hour』は、水曜日のEA停止時間を設定しましょう。

■『Yearend_Filter』は、12/20~1/5までエントリーするしないを選択するフィルターです。
■『Free_comment』は、口座の取引履歴に表示されるコメントです。自由に変更できます。

■『Trading_stop』はトレーディングストップ機能を使用するしないの選択になります。
『Trading_trigger_pips』でトレーディングストップが機能し始める値幅を設定します。
トレーディングストップが機能し始めると『Trading_pips』で指定した値幅で、ストップロスが切り上がります。
『Trading_interval』は、ストップロスの切り上がり更新間隔になります。
デフォルト設定では、5秒毎にストップロスが切り上がります。

■『Hi_Lo_stop』は『Hi_Lo_period_H1』で指定した期間の高値安値で手仕舞いするかしないか選択します。
『Hi_Lo_period_H1』の数値は高値安値を1時間足で計測する区間であり、計測するローソク足の本数でもある。
高値または安値を更新しても、必ず、手仕舞いするわけではない。多少アバウトにロジックを組んでます。

■『Exit_logic』は、トレンドが転換したら手仕舞いするロジックです。

■『TakeProfit』は、利益確定したい指値になります。
■『StopLoss』は、損切りしたい逆指値になります。
■『Max_spread』は、設定した数値を超えたスプレッドの時は取引しません。
■『Slippage』は、発注した時に許容できる『スベリ幅』の設定です。
■『Entry_interval』は、連続エントリーによる暴走を防ぐ為、エントリー間の待機時間を設定します。

※ 『Entry_interval』を300未満に設定すると、暴走対策の為、エントリーしません。

■『Money_Management』は、複利運用するしないを選択する。
複利運用する場合は『Risk_percent』で数値を設定する。

■『Price_Range_Loop_Trade』
外部パラメーター『Distance_first』で、ナンピンするPips数を決めます。

「DIstance_first = 20」「DIstance_up = 0」の場合

第1ポジションと第2ポジションの間隔 20 pips
第2ポジションと第3ポジションの間隔 20 pips
第3ポジションと第4ポジションの間隔 20 pips
第4ポジションと第5ポジションの間隔 20 pips

決められたPips数で機械的にナンピンしつつ、レンジ相場の値動き、総推移を狙い撃ちます。

※ 上記の外部パラメーターは気軽に変更できるので最適解を模索してみよう。
※ デモ口座で、パフォーマンスを確認してからの運用お願いします。

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☆☆☆『Payment Specialty EA』の推奨軍資金について ☆☆☆
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想定される最低必要証拠金の、2倍くらいの軍資金を用意すると良いでしょう。

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