Virsion4の良さを引き継ぎ、WaveLevelのバーの数は8本!
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『Be Wave』は、長期運用型EAです。効率性、安定性まもちろん、デザイン性にもこだわりをもって設計・開発したマルチなスキャル系EAです。 トレンドには大きな波、小さな波、また長期的な波や短期的なものなど、多様にわたりますが、どのような波にも乗り切ることがとても重要になります。 それらをもとに、常にトレンドの合わせたトレードをすることが勝つための必須条件であり、『Be Wave』ではその状況に合わせたいくつもの優れたロジックが装備されています。 その他にも、とても重要だと考えているのは情報発信とデザイン性です。 その情報発信は、チャートにEAをセットすれば直ぐに始まり、その重要性がおわかりいただけます。 |
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■上方向、下方向それぞれのロット設定が可能 NEW!! 市場が上昇トレンドの場合、上方向の取引に重きを置き、大きなロット数を設定することで利益を最大化できます。一方、下方向では小さなロット数を設定してリスクを抑えることが可能です。これにより、トレンドの方向に沿ったリスクとリターンのバランスを効果的に調整できます。 相場の不確実性に対応するために、どちらの方向にも均等なリスクを取る必要がなくなります。特定の方向でのリスクを低減できるため、安心して取引を続けられるという心理的メリットがあります。 ■長期運用型EA 2019年の登録からフォワード運用を開始し、今までも順調に利益を生み続けています。 ■ロングポジションのみ スワップ効率を意識するため、BUY方向(ロングポジション)のみのトレードを続けます。 ■圧倒的な勝率 『Be Wave』の1つの特徴は圧倒的な勝率です。『Be Wave』の勝率は100%(同一決済ごと)、つまり利益を積み重ね続ける設計になっています。 ■デザイン性 デザイン性も重要な要素です。わかりやすく視覚的に情報を発信することで、更なる安心感や喜びを感じることができます。 |
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バックテストより 決済単位の勝率100%! 取引回数約8,800回! 増加率は10年間で約260%をマークし、 その間のトレード回数8,800回を超えます。同一決済単位での勝率は100%です。 1ポジション時、また複数ポジション時でも決済する時には必ずプラスになる設計です。 好条件が整ったときのみにトレードを開始しますが、数多くのポジション取得が収益チャンスを見のがしません。また回数が多いことによるリスク分散化の効果も得られます。 |
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パネルパターン | |||||||||||||||||||
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パネル1 | ||||
上段のパネルは上から、EA名、マジックナンバー、ポジション数、最大取得が可能なポジション数です。 EA名は、Be Wabe のシリーズ名と、ペア名です。 マジックナンバーはパラメータで設定した値になります。 ポジション数の表示色は、保有ポジションがあるときに変化します。 BUYポジションを保有している時にはブルー系で表示されます。 最大取得が可能なポジション数は、パラメータ「SL_MaxPosition」の設定値です。この数までポジションを持つことができます。 |
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パネル2 | ||||
2つめのパネルは、設定したロット数、テイクプロフィット値、ストップロス値です。 | ||||
テイクプロフィット、ストップロスについては次のようになります。 エキスパートパラメータのTakeProfitに「5」を設定すると、パネル上は「TP:5.00」(=5銭)と表示されます。 また、StopLossに「200.0」をセットするとパネルの表示は「SL:200.00」(=2円00銭)になります。 |
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パネル3 | ||||
3つは、Be Wave の特徴のひとつでもあるグラフ状のパネルです。 いくつかの取得条件が整わないときには、グレー系の表示なっています。 ブルー系の表示変わっているときには、Buyポジションの取得条件が整い始めていることを意味します。 |
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すべてのバーがこのラインを上まわると、全ての取得条件が整い、ポジションの取得が近づいていることを意味しています。
そして、このバーが大きければ大きいほど、取得意欲が高まっている状態になっています。 |
パネル4 |
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最下部のパネルは安全のためのストッパーの表示です。 上から、スプレッド、年末年始、そして証拠金残高にかかわる安全機能です。 |
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こちらの画像の例では、「Spred」の「0.010」が現在のスプレッド、「0.030」は取得できるスプレッドの最大幅です。この場合だとスプレッドが「0」から「0.03(3銭)」までの間は取得できます。
値動きの激しい場合にスプレッドが極端に広がることがあります。その状況ではとても不利な取引をしいられることになりますので、その不利な取引を避けるためにとても重要な安全対策装置となるのです。 「NoOpen」は年末年始の間の取得制限になります。 「Barance」はもしもの事態の時に、資産を直接的に守るための機能です。 |
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Expertsパラメータ | |||
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MagicNumber | [規定値] 5032032 | MagicNumberは整数値を設定します。同一口座内では、MagicNumberの設定がないEAとの同時稼働は避けてください。設定値「0」は不可です。 | |
Buy_Lots | [規定値] 0.1 | Buyで取得するロット数を設定します。 ※外為ファイネストなど(0.01 = 1,000通貨単位の場合) 推奨:Lots0.05~0.1/残高1,000,000円 |
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Sell_Lots | [規定値] 0.02 | Sellで取得するロット数を設定します。 | |
TakeProfit | [規定値] 5.0 | 「SL_MaxPosition」が「1」でポジションを取得した時、または「SL_MaxPosition」が「2」以上で複数ポジションを取得した時にセットされます。「5.0」=「5銭」 | |
StopLoss | [規定値] 200.0 | 「SL_MaxPosition」が「1」でポジションを取得した時、または「SL_MaxPosition」が「2」以上で保有ポジション数がその数に達したときにセットされます。「200.0」=「2円00銭」 |
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SL_MaxPosition | [規定値] 10 | 最大保有ポジション数です。 |
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■年末の取得制限 年末の取得を行わないための機能です。 【例1】取得を制限しないで取得をしたい場合 【例2】12月24日以降の取得を行わない場合 |
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■年始の取得制限 年始の取得を行わないための機能です。 【例1】取得を制限しないで取得をしたい場合 【例2】1月5日までの取得を行わない場合 |
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「SL_MaxPosition」を「1」にするとこんなこともできます。 → 常に単一のポジションでトレード。 |
※画像イメージはBeWave4「GBPJPY」 |
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