FXを始めて20年以上、間近では2.6億円を積み上げた私の集大成ともいえる最強の手法
「ZEUSFX」を出品させていただきます。
この手法は「通貨強弱」と「上位足」を組み合わせて、値動きのある場面でのみトレードをする、言わば勝つためだけに生まれてきた聖杯に使い手法です。
まさに天地創造のZEUS(ゼウス神)になり得るツールです。
通貨強弱と聞くと皆さんも一度は利用したことがあるのではと思います。
現在の相場で強い通貨と弱い通貨を組み合わせてトレードを行なう手法です。
私もこのタイプのインジケーターを使うことがありますが、実はこの通貨強弱は何も元にして通貨の強さを図るかによって、結果は大きく異なる点です。
私の使う通貨強弱は王道となる計算式にプラスして、オリジナル性のある平均値を掛け合わせて、改良を加えたロジックになります。
更に、それぞれの通貨ペアで上位足の強さを取り入れることで、
圧倒的に勝つことだけに専念できるツールに仕上げることに成功しました。
元々、私はスキャルピングを得意として、様々な手法を開発してきました。
その中でも、通貨強弱を主力としてトレードができる「ZEUSFX」を再現率OOO%で開発することに成功して、商品化させていただきます。
ここからは「ZEUSFX」の特徴を余すことなく徹底解説していきます。
■ZEUSFXの特徴
突然、こんなことを言って、ごめんなさい。
それほど効果があり、可能性を秘めたツールが「通貨強弱」なのです。
初心者や今勝ててない人はこの形だけ狙えば利益が出ます。
FXで勝てている人は更に投資を後押しする強い味方ができます。
FXで月3桁万円稼げるようになった方法は最も効果的にカスタマイズした「通貨強弱」で実現しました。
こんな方法があって良いの?と思いましたが、
5年間使い続けて勝てているので間違いありません。
その方法をこの詳細にまとめて商品化したので、是非あなたのトレードに取り入れてください。
■自己紹介
初めまして投資家BOです。
今回は長年実績を積み上げて、相場を攻略してきた、初心者でも利益を上げられるロジックについてお話しします。
エントリーポイントを探す前に、まず相場の大まかな流れを把握しておきます。
(これには通貨強弱と上位足を利用します。)
まずは通貨強弱を利用して、簡単な相場分析をします。
FXで勝つためにここはかなり重要です。
通貨強弱で勝てる相場とその後の方向性を6割ほど見定めます。
通貨強弱は強力かつ、シンプルに分析できるツールです。
今回はUSD/JPYで説明していきます。
ではまずツールをもとに現在の方向を見ていきましょう。
下降トレンド後の上昇トレンドに転換してきました。
通貨強弱といっても、インジケーターには様々な種類があります。
どのロジックを使って、通貨ごとの強さを測定するのか、
何をもって通貨強弱と呼ぶのか、それは多種多様です。
私が使う通貨強弱は一般的な一定期間の値動きに置ける値幅を元にカスタマイズしています。
具体的にはそれぞれの通貨ごとに一定期間での上昇・下落に平均値を足して計算しています。更に、上位足のM15とH1のボラリティーの強さも測定しています。
これにより、正確に勝てる通貨ペアを選択して、高勝率に勝つことが可能になりました。
次はAUD/JPYの1分足チャートです。
上記のチャート右端のツールでは
M15売り目線■
H1売り目線■
通貨強弱により環境認識を行った結果、
M15とH1での売り↓目線
という状況だということが分かりました。
これに伴いサインツールの↓矢印でショートエントリーを繰り返していきました。
では本題に入っていきます。
ここで重要なのは?
相場が進む方向にエントリーできるかです。
FXは
● 上昇中でも安いところで買って高いところで売る
● 下降中でも高いところで売り安いところで買う
この差額が利益になるので上位足の方向は買い方向の中であっても、
どれだけ安く買いポジションを持つか?が大きな利益に直結してきます。
この適切なエントリーポイントを見つけるために
通貨強弱に最適に設計したサインツールを使っていきます!
次の1分足チャートでは+5~15pips程度の利益を何度も獲得します。
次の5分足チャートでは+5~30pips程度の利益を何度も獲得します。
次のチャートはレンジ相場です。
通貨強弱と上位足の分析により、
不用意なエントリーは避けることができて、小さな利益を獲得しています。
上図のチャートは殆どで勝てています。
それ程、効果的にトレードができています。
但し、勝率100%ではありませんので負けることもあります。
大事なことは相場の予想が外れたときは素早く損切りすることです。
勝率は7割程度を目標にして、損小利大でトレードを継続していきます。
■ZEUSFXの特徴
大きく値動きがある日には、たった1日の間で次々に利益を積み重ねることができます。
この方法では、エントリーする前から「どのように値動きするか」やエントリー後は「いつ決済すればいいのか」といったポイントがあらかじめ分かっている状態で取引ができます。
そのため、無駄なエントリーがほとんどなくなります。
この方法は「サインツール単独」ではありません。
ただ、サインが表示されたらそれに従ってエントリーするような、いわゆる「サインツール的なやり方」ではありません。
ここで使用するのは、2種類のロジック「通貨強弱」「上位足の分析」ツールです。
この説明を聞いて「難しそう」と感じるかもしれませんが、安心してください。
この方法は誰でも習得可能で、さらに再現性が非常に高いものです。
また、無裁量でのエントリーが可能で、効果的なスキルが積み上がってきます。
この手法を学ぶことで、エントリーポイントを見極められる力が身につき、どのタイミングでトレードすれば良いかを自分で判断できるようになります。
むしろ、サインツールの単独だけに頼りきりでは、なかなか安定して勝つことはできないでしょう。
考えてみてください。
市場にはたくさんの「エントリーポイントを教えてくれるサインツール」が存在しますよね。
でも、それらのツールを使ってエントリーポイントが分かったとして、「どこまで利益を伸ばせるのか」という部分が明確になっていないことが多いのではないでしょうか?
これは多くのトレーダーが抱える悩みの一つです。
FXで大事なことは「そこから先さらに上がるか、もう上がらないか」「そこから先さらに下がるか、もう下がらないか」を探すことです。
さらに、そもそもサインツール単独が教えてくれるエントリーポイントに信頼できる根拠があるのか、と考えると、疑問に思うものも少なくありません。
この手法は、そういったサインツールとはまったく違います。
事前にチャートの動きを「通貨強弱」と「上位足の分析」で予測し、それをもとに「どのポイントでエントリーするか」「どこで決済するか」が特殊なサインツールで明確になります。
そのため、取引中の不安や迷いが大幅に減り、心理的な負担を最小限に抑えることができます。
この方法を取り入れることで、計画的なトレードができるようになり、安定して利益を出せるチャンスが広がるでしょう。
■ZEUSFXで実現できるトレード
スキャルピングで効率よく利益を積み重ねる方法についてお話します。
この手法は、主に短時間で利益を狙う「スキャルピング」を基本としたものです。
取引時間は5~30分程度と短いので、長時間チャートに張り付いて疲れることもなく、心理的な負担を軽減しながら利益を得ることができます。
スキャルピングでは、1回の取引で1分足=「5~15pips」、5分足「5~30pips」の利益を目指します。
そして、この小さな利益を積み重ねることで、1日50pips以上の成果を上げることも決して難しいことではありません。
「でも、一気に100pips以上を狙いたい」と思う方もいるかもしれません。
しかし、私の経験上、それは簡単なことではありません。
確かに、チャートが大きく動いて100pips以上の利益が得られることはありますが、それは頻繁に起こることではなく、偶然の要素が大きいのです。
チャートはジグザグに動きながら、ゆっくりと方向性を決めていきます。
たとえ50pipsの含み益を抱えたとしても、「あと50pips伸びるだろう」と期待して待つことは、多くのトレーダーにとって非常にストレスフルです。
その間に相場が逆行して、せっかくの含み益が消えてしまったり、逆に損失を抱えてしまうことも珍しくありません。
だからこそ、この手法では「細かな動きの中で、5~30pipsを何度もコツコツ積み上げる」という考え方を大切にしています。
小さな利益を繰り返し取っていくことで、結果的に100pipsやそれ以上の利益を得ることができるのです。
さらに、勝ちトレーダーになるためにもう一つ重要なことは「資金管理」による利益の積み重ねです。一度に大きな利益を狙おうと欲張るのは危険です。
多くのトレーダーが失敗する理由の一つが、資金量に見合わない大きなロットで取引してしまうことです。このような無理をしてしまうと、わずかな損失でも大きな打撃を受けてしまいます。
逆に、小さな利益をコツコツと積み重ねていけば、気がついたときには資金が驚くほど増えているものです。
このような慎重で計画的なトレードを心がけることで、安定して勝てるトレーダーに近づくことができるでしょう。
ZXUS FXでは「資金管理」についても徹底解説しています。
これにより、長年安定したトレードが継続可能です。
スキャルピングは一見地道に思えるかもしれませんが、実は非常に効率的で堅実な手法です。
焦らずに、利益を少しずつ積み上げていくことで、成功への道が開けることをぜひ実感してみてください。
■よくある質問
Q.推奨する通貨ペアはありますか?
トレードで使用できるのは12個あり、次の通貨ペアになります。
USDCHF、USDCAD、NZDUSD、EURUSD、AUDUSD、GBPUSD、CHFJPY、NZDJPY、USDJPY、EURJPY、AUDJPY、GBPJPY
Q.推奨する時間足はありますか?
エントリーは1分足や5分足での取引を推奨します。
Q.1日どれくらいエントリーチャンスがありますか?
1つの通貨ペアにつき、1時間あたりおよそ数回程度のエントリーチャンスがあります。
複数の通貨ペアを監視すれば、1時間で5~10回以上のチャンスが見込めます。
Q.サインツールはリペイントしますか?
エントリーと決済用のサインツールはローソク足形成中は最終まで分析して確定後にしないものを採用しています。
Q.バイナリーオプションでも使えますか?
バイナリーオプションでもエントリーポイントととして使用可能です。
何故なら、高勝率の通貨ペアを選択してトレードできるため、効果的に勝つことが可能です。
Q.初心者でも習得できますか?
チャートをまったく見たことがない方は、最初は少し慣れが必要かもしれません。
ただ、内容自体は決して難しくありません。
基本的な知識をしっかり学び、真剣に取り組んでいただければ結果は出ることでしょう。
Q.すべての人が同じポイントでエントリー・利確・損切りをすることができますか?
サインツールを使用するため、全員が全く同じタイミングでエントリーできます。
決済タイミングについても、★型のサインツールを使用するため、同じタイミングとなる設計です。
Q.スマホで使用できますか?
お渡しするインジケーターはPC用のMT4に対応しています。
そのため、MT4が動作するPCでの使用を推奨します。
■最後にお伝えしたいこと
この手法をコツコツと繰り返していけば、いずれは安定して利益を上げられる「勝ちトレーダー」になることができます。
かつての私も勝てずに悩んでいた時期がありましたが、この方法を習得したことでその苦しい状況を脱することができました。
だからこそ、今勝てずに困っているトレーダーの皆さんに、本当の意味で勝てるトレーダーになっていただきたいと思っています。
この手法で使うインジケーターの「通貨強弱」には、非常に汎用性の高い特徴があります。
また、本書で解説するチャートの読み方や考え方も、さまざまなトレード手法に応用できます。
エントリーや決済ポイントを知ることができる、ということはつまり「チャートがどのくらい動くのか」「どこで反転するのか」といった重要なポイントを予測できるということです。
この方法を学ぶことで、今すでにお持ちのトレード手法にも活かすことができ、大きく飛躍するきっかけになるかもしれません。
少し大げさに聞こえるかもしれませんが、これからの時代、収入を得る力を自分で身につけることがますます重要になると思っています。
その力を持たない人にとっては、将来に不安を感じることが増えていくのではないでしょうか。
この手法を通じて、そんな不安を抱える方々の助けになりたい、そう考えたからこそ、この方法を提供することを決意しました。
さらに、この手法を使うトレーダーが増えれば増えるほど、理論的にはエントリーの根拠がより強固なものになるというメリットもあります。
なぜなら、より多くの人が同じ根拠でエントリーすることで、市場の動きに一定の法則性が生まれる可能性があるからです。
長くなりましたが、本書を読んでいただければ、私がここでお伝えしたいことの意味がきっとご理解いただけるはずです。
ある程度トレードの経験がある方であれば、「こんなに楽に取引できる方法があったのか」と驚かれるかもしれません。
この手法をしっかり学び、自分のものにすることで、取引に自信を持てるようになり、安定して勝てるトレーダーへの道が開けるはずです。
少しずつでも階段を上り、ぜひ成功をつかみ取ってください。
■注意事項
・FX用の取引ツールとお考え下さい。
・相場に絶対は無く、上記記載の金額に関しては検証時の結果であり、投資については投資家個人の責任において行なって頂きますようお願いします。
・MT4への設定方法やロジックなどはマニュアルに記載しておりますので、そちらを頼りに使用して頂ければ幸いです。